金利差の差額分のスワップ金利

これまでに何回もFXの取引をしている方もぜひもう一度復習をしておくようにしましょう。
どんなことでも基礎となることは必要不可欠なのです。

 

スワップ金利というのは、別名でスワップポイントと呼ばれています。
ただ、多くのFX会社ではスワップ金利という言葉を使用しています。
金利の高い通貨において金利の安い通貨を購入することで、金利差の差額分をスワップ金利として支払う必要が出てきます。
このことに注意をして取引を進めていかなければいけません。

 

簡単にスワップ金利についてですが、外貨預金の利息のようなものだと考えていいでしょう。
ちなみに、スワップ金利は「金利」とは違うので、「スワップポイント」と呼ばれることがあるのです。



金利差の差額分のスワップ金利ブログ:21 9 18

一週間位前、仲間とバリ島に行ってきました。

エスニック料理大好きなおいらと仲間は、
もちろん朝方からバリの味を楽しもうと、
朝方の7時にはホテルのバイキングにまっしぐら!

数種類の菓子パンが並んでいるけど、
やっぱりまずはナシゴレン(タイ風チャーハン)、
ミーゴレン(タイ風焼きそば)。
牛肉と野菜の煮物で1皿目。

野菜たっぷりのオムレツは
ピリッと辛いチリソースをかけて…

生野菜はピーラーで切ったような薄さで、キュウリも大きいですね。
そしてフルーツは
大好きなスイカ、メロン、マンゴー、パイナップルに
イチゴ味のヨーグルトをかけて…

果物は、パイナップルジャムをつけたパンケーキと
マカデミアナッツ入りのフルーツケーキ。
オレンジジュースとジャワティーを飲んで…

ちょっと食べすぎかな?

でもこれから一日思う存分楽しむには
エネルギー補給が大事ですもんね!
それにビタミンCたっぷりだから、許して下さい…

ところで、
実際にバリの人は何を食べているのかというと…

一般の家庭では、
朝方に主婦が料理をして、
それを午後と夕方に分けて食べるんだそうです。

朝方は軽くチョットとつまむだけ、
またはバリコーヒーやジャワティーを飲んで、
簡単なおやつを食べるだけのようです。

おやつはモチ米やバナナ、イモ類などを使ったもので、
結構腹にたまるとのこと。

家では朝方作った料理を、
それぞれが腹がすいた時間に食べるのが習慣だそうです。
だから午後も夕方も同じ料理を食べているんですね。

国によって、食習慣はこんなにも違うもんなんですね。